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2011/05/15

第二の国歌?

ベネズエラでの集会(ストライキでも!)では、与党・野党問わず 国歌 がうたわれますが、他によく耳にする歌があります。
ベネズエラの歌(Cancion Venezuela)というタイトルで、国歌のような勇ましい革命の歌ではなく、愛おしい祖国を想う歌です。

日本でいえば「ふるさと」のような感じの歌ですnote


ベネズエラ各地の風景をバックにお楽しみください。

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コメント

smokyさん
こんにちは。色々コメント有り難うございます。纏めてこちらで失礼します。

画像が懐かしいですね。特に、”あの橋(名前忘れました)”当時から、日本人が設計した
ということで、結構話題に上りました。
私のタクシー移動で一番時間がかかったのは、プエルト・オルダスからプエルト・ラ・クルスへの
移動、その時にあの橋を渡りました・・・と思います。
今は解りませんが、当時の航空機はCCSがハブとなる形でしたので、地方から地方への移動を
飛行機ですると一度CCSまで戻らないとならず、仕方なくタクシーで移動した次第でした。

カチートの写真有り難うございます。変わってないですね。あのパンは結構重いですよね。
見た目は小さいですが、さすが中身が詰まってたのだなーと思いだしました。
私、”カチータ”と書いたりしましたが”カチート”でしたか。ハムかチーズが今も定番なのですね。

アルマジロの尻尾の件、情報有り難うございます。
そんなに奥地ではなかったです。エル・ティグレから車で1時間位の場所だったと思います。
そういう時代だったのかも知れません。
でも、かなりの数の尻尾が天日干しされてる光景は圧巻ではありました。
尻尾を切られた本体はどうしたのでしょうかねー。
今、突然不思議に思いました。

sanjose

sanjoseさん、総菜パン(カチートやクロワッサン)はたしかに重いし、中身が詰まっていますよね。

一度に全部食べることができず、3分の1くらい残してしまうこともあります。(残りはおやつになります) ベネズエラ人は身体が大きい人が多いので、このくらいのエネルギーを必要とするのかなと思います。

日本の総菜パンはフワフワしたものが多いので、ベネズエラ人が食べたら物足りないかも??

始めまして。懐かしいカラカスやらアラグアネイの花、マラカイボの橋(だと思いますが)拝見
して往年過ごした懐かしいヴェネズエラを思い出しています。三男坊はカラケーニョですし、
小生もカラカスの日本人学校立ち上げに一役かったこともあります。約15年間のカラカス生活は、
人生の貴重な日々でした。 つい、貴ブログを拝見し懐かしくなって投稿しました。

初めまして。
ベネズエラの暮らしについて知りたく、ウェブを検索していたらこちらのブログを拝見しました!

近いうちに主人がカラカス赴任となりそうで、私たちも帯同するかどうか悩んでいます。
子供も小学生、幼児と二人います。

主人が出張に行ったときのカラカスの印象は、街中で腕時計は付けない方がいいだとか、服装も今着ているようなものでは目立つのでよくない(子供の服装も含めて)などと言われました。
普段そんなに目立つような服装ではないと思うのですが、子供の兄弟でのおそろいの服などは着れない、と断言されました。。。
本当なのでしょうか?

赴任したとしても1~1年半ぐらいと長期にはならないようで、子供たちもまだ幼い今、どうするか本当に悩んでいます。現在アメリカに赴任しており子供の英語維持もしていきたいと思っているのですが、英語に触れる環境はあるのでしょうか?

着任決定の知らせがいつ来るのか、毎日びくびくしながら過ごしています(*_*)

谷屋さん、Siennaさん、コメントありがとうございます。
書き込みが遅くなってしまい、申し訳ありません。

Siennaさんのところには、赴任のお知らせが届きましたか?

腕時計ですが、カラカスでは使っていませんでした。
時間は携帯で見ていました。(日本人がしている時計は
安物であっても、高級そうに見えるらしい)

服装は普段着であればお揃いでも構わないと思います。
ただ、あまり目立つ服は着ませんでした。

英語は日常生活ではほとんど触れる機会がありません。
学校で英語を勉強するか、インターなど英語で授業をして
いる学校へいくかくらいしか思いつきません。でも、英語が
通じないので、スペイン語は短期間で上手になります!

アメリカとは環境がまったく違う国ですが、得るものも大きい
です。ぜひ滞在を前向きに検討してくださいますように。


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